舐め犬パートナーを作る方法

仕事終わりにクンニ2時間のご利用~33歳 ミイ様~

出会うまでのやり取り

新しい方とお会いしたので、その方のことをお話しします。
33歳、OLの「ミイ」様です。

その方とはツイッターでお会いしました。

仕事と趣味で忙しかったんじゃないのか!と
言われてしまいそうですが、
息抜きとして実は舐め犬の性癖を明かしているアカウントを作成してそこで独り言や知らない人たちと共通の話題で語り合っていたのです。

その仲良くさせていただいていた方の中にミイ様はいらっしゃって、
ミイ様の方から舐め犬になりませんか?と
DMでお声を掛けていただいたのがきっかけです。

ツイッターというツールはこういうとき?便利なもので
仲良くしていた方分、相手のことは今までの会話でよくわかっており、
さらには過去のツイートを遡ればどういった人相なのかというのは
結構簡単にわかるものなのです。

僕とミイ様は会話の内容も、話し方も合っていて
ミイ様が誘ってもらっていなければ、
舐め犬の癖にですが、我慢できずに僕から声を掛けていた程に息があっていました。

改めて、密な会話のやり取りをして
お互いの合意で会うことになりました。

いつものことですが、初めて会うというのはやはり緊張します。
断られたりしたら辛いですし、
舐め犬として、言葉遣いや態度など
粗相の無いようにしなければなりません。

平日の夕方、お互いの仕事おわりに
待ち合わせ場所に待機していると
ミイ様は普段の清楚な服装で僕の前に現れました。

「待たせてごめんね。かえでくん?」

「はい、そうです。ありがとうございます
会ってもらえてとても嬉しいです」

「私で大丈夫かな」

「はい、もちろんです!とてもお綺麗です」

「照れるじゃない、ありがと」

ツイッターでお話をしていたといっても、
面と向かって話すのは当然緊張します。
今までおおっ広げに性癖のことについて語り合っていて
何もかも曝け出していたのですから。
(それはミイ様も同じかもしれませんが。)

挨拶を済ませると
ミイ様が場所を用意してくれているとのことで
その場所まで僕を案内してくれました。

久しぶりだったというのもあり、
期待感が高まります。
仕事終わりのOL女性に使ってもらえるんだ。と
頭の中で何度も考えて、興奮していました。
いえ、発情していました。

シティホテルのようなレンタルルームへ

案内された先は、ホテルではなくレンタルルーム
女性に人気がありそうなお洒落な外装の建物内にあって、プレイルーム?のようなものでした。
どうやら話を聞くと、何をしてもいいということで
中にはシャワーもあって男女2人でも入れて、

いろんな用途で使える場所だということです
「とりあえず初めてだから2時間遊んでみようか」と
ミイ様が言っていただき、僕は快諾しました。

中に入るとお互い荷物を置き、
僕の方から犬としての挨拶をした方が良いのか迷ってしまって、
たどたどしい態度を見せていると、
ミイ様が優しく声をかけてくれました。

「やっと会えたね?」

「は、はい。ありがとうございます」
「今日1日、ミイ様の気持ちの良い時間を過ごしてもらえるように頑張ります」

「ちゃんと礼儀を弁えてるんだね。えらいえらい」
「抱きしめてもいい?」

「え、はい!嬉しいです。」

「んー、かえでくんがこんなに可愛らしい子だったなんて」
「もっと早く声掛けてればよかったな」

そんな舐め犬には勿体無いことを
抱きしめながら言ってくださって
思わず照れてしまいました。

「ありがとうございます、今日はよろしくおねがいします。」
「期待してもらってる分、幻滅されないように努力します」

「いい子。おまんこ舐めたいんだよね?」
「お願いしてごらん」

僕は土下座してお願いをしました。

「ただ舐めたいんじゃないでしょ?シャワー浴びて欲しくないんでしょ?」

そう言われて、僕の緊張していたはずの心のリミッターが外れました。

「洗ってないおまんこが舐めたいです。どうか宜しければシャワーを浴びる前のそのままで舐めさせてください。」
僕は土下座していた身体をもっと小さくさせて、
手をグーにして丸めながら、手の甲に額をつけて必死にお願いしました。

ついさっきまで外で初めて会った女性には
とても言えないような言葉を平気で言ってしまいました。

ツイッターでお話ししているので僕の性癖は全て見抜かれています。
舐め犬に対する女性の言葉というのは不思議なもので
何か、脳まで響く、揺さぶられるというかクラクラしてしまうのです。

「あのね、シャワー浴びないと身体がベタベタして気持ちよくないの」
「でも私は優しいから犬である君のお願いを聞いて舐めさせてあげるんだよ」

「はい。僕のお願いを叶えてくれてありがとうございます」
「2時間必死に舐めます」

「わかった。こっちに来なさい」

首輪こそ繋がれていませんが、すでにもうご主人様と犬の関係が出来上がりました。

 

クンニのみの2時間

ミイ様は僕をベッドの方まで誘導して
僕を床に正座させて、
ベッドの上に座りながら軽く足を開きました。

「匂いを嗅ぐの」

パンツスカートの中に
黒タイツを超えてうっすらと下着が見えます。

この景色はもう本当に最高です。
自分が犬なんだって実感できます。
おまんこに魅せられたように心拍数を上げながら、
ゆっくりと顔を近づけます。

ミイ様がスカートを少したくし上げてくれて、
中まで顔が入るようにしてくれました。
おまんこのいい匂いに鼻息を荒くさせながら
じっとおまんこを見つめて近づいてる姿は、
上から見下ろしてるミイ様にとって
すごく滑稽で情けなく映ってることでしょう。

「下着の上から存分に嗅いでいいよ」

スカートの中に顔が入って、
むわっとした熱気がわかります。
おまんこに鼻をちょこんとくっつけて
クンクンと、ありがたく嗅がせていただきます。
とってもいい匂いで、思わず息が漏れました。

「もっと犬らしく鼻を押し付けながら嗅ぐの」

ミイ様が腰を浮かせて嗅ぎやすいようにしてくださると
鼻がおまんこの溝に入り込み、もっと濃い匂いが鼻の中に入って来ました。
お言葉に甘えて、顔を埋めさせていだきました。
おし*この匂いもしますし、
おまんこの匂いが大好き過ぎて、
ずっと嗅いでいたくなります。

 

ミイ様はどちらかと言うと無臭な方でしたが、
鼻先をおまんこの溝に埋めて奥深くまで嗅ぐと
とても興奮しました。

働いた後のおまんこを嗅がせてもらえるのは
舐め犬にとってすごく幸せなことです。

「いい匂いする?」
「はい、とてもいい匂いがします」

「ゆっくり舐めることもできるんでしょ?それやってみて」
「わかりました」

ミイ様がベッドの頭の方に移動して、
壁にもたれかかりながら、膝を折って軽くM字開脚のように
足を開きます。

僕はうつ伏せになりながら、その足の間に顔を置くようにして
ゆっくりと股部分に顔を近づけます。
これから舐めさせてもらうんだ…ってドキドキしながら
舌を伸ばして、まずは太ももの内側を。

下着はまだ履いたままです。
そのまま、舌や顔がおまんこに当たらないように
伸ばした舌先で大陰唇のすぐ隣を舐め始めます。
左右どちらも下から上まで舌を動かして、おまんこの周りをたっぷりと舐めます。
3分ぐらい舐め出したところで

今度は下着を指でつまんで
その間から舌を入れて大陰唇を舐めます。
(下着が汚れてしまうのが気になる方は、事前にここで脱いでもらいますが
ミイ様は気にされなとのことだったのでこのまま舐めさせてもらいました)

横から舌だけで上下に動かして、大陰唇を舌で舐め回します。

早く下着を取って舐めたくてもどかしい気持ちでいっぱいになります。
しかし、ミイ様もそんな僕の姿を見て
きっと楽しんでくれてるはず。

しかし、レンタルルームは2時間で取っていたので、
そんなに時間の余裕はありません。

「直接舐めてもいいでしょうか」とお願いし、
下着を脱がさせて頂きました。

この下着を取るタイミングの時、いつもそうなのですが、
下着の裏側、クロッチの部分を見てしまうのです。
女性によっては「恥ずかしいから見ないで」と怒られてしまうのですが・・・

やはり今回も夢中になって見てしまいました。
少し黄色い筋が見えていますが、綺麗です。

「何見てるの。返して」

「す、すみません!」

「下着も好きなの?」

「はい。。大好きです。」
「下着は匂いがしみ込んでるので…」

「そうなんだ」

もしかしたら、下着の裏側をひっくり返して
僕の鼻に当てがってくれないかなと思ったら、
そのまま畳んでしまいました。
残念。。

「舐めて」
「は、はい!」

下着を脱いで露わになった女性器を目の前に
より一層、胸がドキドキします。
僕に見せびらかすかのように、脚をM字に開いてくれました。

そこにまた顔を埋めるように、舌を出しながら近づきます。
外の熱気から生じる汗、お*っこ、中から出てくる分泌液が混ざり合って
湿気がたっぷりの下着の中はいつもいつも魅力に感じます。
ずっとここに顔を密着させて延々と舌を這わせて
生活していたい程です。何でこんなに居心地がいいんだろう…

早速大陰唇から舐め始めます。
舌を限界まで出して、舌の腹から
舌先までピタッとくっ付けて
股の一番下からクリトリスの近くまで、
舌全体を這わせながらゆっくりと移動します。
舌を離すときは舌先に少し力を入れて
ソフトクリームを舌先で舐め取るように
「ペロっ」と。
この舐め方が良いアクセント?になるのか
大陰唇を舐めてるでも身体がビクっとします。
クリのすぐ側だからかもしれません。

そしてまた下から上へと1回1回を
わざとゆっくりと。

そして、敢えてクリには触れません。
舐めてる時にもう少し、というところで触れず
また下から上へと繰り返していきます。
(焦らしているのは、決して僕がSという訳ではありません。)

そして、次は小陰唇。
ここに来ると感度が増します。
舐め方は一緒ですが、今度は少し舌を引っ込めて
舌の力を弱めて柔らかくした状態で
蟻の門渡り部分から、クリに向かってゆっくりと舐めます。
ここでもクリには触れません。
触れそうになったところで舌を離して
また下から上へ…

んんっ、と切ない声が漏れます。

今まで舐められてて気持ちいいのに、
一番肝心な所を舐められないむずむずしたのが
少し解消されます。
膣内にも舌先が触れますから、
中逝きが出来る女性ならきっとそこも気持ちいいのでしょう。

しかし。

それを繰り返してる内に
リラックスして頂けたのか、
目を瞑りながら喋らず、呼吸音だけになり
眠りに付きそうなくらいゆったりとしていました。

本当なら次はペースを早めて、クリを中心に責めて、、、というのが
僕のよくやるパターンなのですが…

眠そう、疲れてるということに
気付いた時、感づいた時は
逝かせてあげなきゃ。という意識は持たないようにしています。
お仕事終わりや、日頃疲れている方によくあるのですが
そのままクンニされながら、
眠りに入る方もよくいらっしゃいます。

(これが舐め犬にとって良い事なのか、悪い事なのかは分からないです。
クンニがめちゃくちゃ上手な舐め犬さんは、相手が寝る事なんて
ないのかな~といつもヤキモキしていますが、
僕と会う女性はリピートしてくれたり、満足してもらえてるようなので
いいことにしています笑)

ですので、今回は切り替えて
ただゆっくりとマッサージのように
敢えて強い刺激はせずにソフトに延々と舐めます。

お腹や脚など、下半身を露出し続けたまま寝るのは
身体が冷えてしまうと思ったので
ベッドの掛布団をめくって、お腹と脚部分を
上手く覆うようにしながら
そこに顔を潜り込ませて舐め続けました

お互いに一言も喋らずに、ホテル内では少しだけ響くリップ音のみ
ミイ様からは寝息もわずかに聞こえます。

このまま眠っていたらどうしようと思いました。
レンタルルームは自動延長らしいので
起こすべきなのか。それともこのままが良いのか。

少し身体をゆすってみても気付かないようだったので
困り果てました。

そんな時、タイミングが良いのか悪いのか
スマホの着信音が鳴ってお目覚めになりました。
部屋に入ってから2時間は過ぎてました。

「あれ?私寝てた?」
「はい、多分開始20分くらいで。。」

「えー!ごめんね?」
「いえ、全然大丈夫です!」

「でも気持ちよかったよ。次はもっと長い時間でもいい?次はちゃんと起きてるから笑」
「はい。ぜひまたよろしくお願いします。」

謝って頂きましたが、こういう使われ方も僕は好きなので
問題無しです。

用事があるとのことだったので、ミイ様は軽くシャワーを浴びて
そのまま部屋を出ることに。

当日お別れした後のメールでもお礼を言って頂き、
すぐにまた会う段取りを決めて頂きました。

舐めてる間に寝るって、それはそれで、
リラックスする為の道具として成り立つ気もするけど
気持ち良くなりたいと思って会ってくれた方に対しては
申し訳ない気持ちになったりもします。
それで怒られたことは勿論ないですし、別の日に会った時は逝ってもらえたりもするので
結局は女性の体調によってしまうのかな。。と思う日々です。
(逆を言えば、舌だけで否応なしにも逝かせられるスキルが自分に無いのかなと思うと少しへこみます)

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