舐め犬パートナーを作る方法

S女性様に5時間、玩具としてご使用頂きました

先々月の話ですが、
新しくご連絡を頂いた女性(麗華様)に
ご奉仕をさせて頂きました。

私のブログを読んだ上で、
「男を物として扱うの大好きで、長時間クンニされたい」とのことで

メッセージを頂いた時点でドキドキしてしまいました。

ホテルに呼ばれた当日は、
首輪と手械をしてご奉仕開始です。

「早く舐めて」
「もう少しゆっくり」
「休まないで」
など、5時間経っても
遠慮なく私に言ってくださいます。

麗華様は男を使うことに抵抗が無いと
仰っていましたが、とても納得しました。

僕はMなのでとても喜んでしまいます。
玩具として扱われてることに喜びを感じ、
顎も舌も何時間も舐め続けていると
痺れてきたりするのですが、
そんなことはお構いなしに
当然のように言われることが快感なのです。
僕みたいなMとして使われるのが好きな
惨めな存在と違って、身分の違う方なんだと認識できて、
屈服した気持ちになります。

お尻を舐める際には、
かなり奥まで舐めるよう、掃除するように指示され、
舌を固くして、何度も何度も舌をピストンしました。
舌の先でアナル独特の味、匂いがして
思わず喜びの声が出てしまいました。

顔面騎乗での圧迫では、
骨が圧迫され、息が上手くできません。
呼吸管理を頭が真っ白になってフラフラになるほどでしたが、
麗華様は僕の限界を見極め、ぎりぎりまで楽しまれます。
玩具が壊れないようにという優しい配慮です。

麗華様はとてもスタイルが良い為、体重も軽いのですが、
ずっとお尻の下で顔を置いていると、
骨まで響いてくるのですね。
本気で辛かったですが、
麗華様がその僕の必死な姿を楽しんでいることに
僕は興奮して勃起させてしまうのです。

辛いのに、それよりも
喜びと嬉しさと興奮が勝ってしまうのですから、
やっぱり自分はMなんだな~と再認識しました。

動画には映っていませんが、
3回目の聖水はお風呂場で頂き、
飲むのではなく、浴びせていただきました。
顔に浴びたものを皮膚に刷り込むように、
洗顔するかのように両手で聖水を
顔全体に広げて幸せを感じていたのですが、
麗華様はその姿を見てドン引きされて、
楽しんでおられました。

帰りの電車の中では、麗華様の方から
「時間足りないって思うほど気持ちよかったし、
楽しかったよ!また使わせてね」
との嬉しい言葉を頂きました。

麗華様、こちらこそ本当にありがとうございました。

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