舐め犬パートナーを作る方法

SEXよりも深い快感を知ったM男はより深くそれを求める

今日は、僕の叶わない悲しい性の悩みを書きたいと思います。
真っ正直に書くので、見てくれた方に
少しでも「何か」が響けばいいな。

過去の記事でも書いたことありますが
僕は17歳で童貞のまま舐め犬になったことで、
舐め犬の世界からSM(M男)の世界の入り口を少し知りました。

それが全てのきっかけで今こうやってブログを書いています。
このブログ、この記事を書いてるってことは
つまり、今現在普通の性体験では足りないと思うからです。

正直、SEXするだけでいいならセフレを作ります。

こう言うと、何か自信満々で嫌味ったらしい言い方ですが自慢ではありません。
別にナンパせずとも、今はネットがありますから
ハードルは低いです。簡単です。

実際に普通の健全な男として遊ぼうと努力したことがあります。
20歳で学生の時に舐め犬である事に将来の危険を感じたからです。
「このまま舐め犬をしていると、将来彼女や奥さんが出来ても
性に関して満足出来なくなるかも….」と。

合コン、街コンも経験して、セフレも作ったりして一通り遊んだと思います。
そういう相手も勿論出来ましたが、
結局、舐め犬であることの楽しさを超えられずに
ズルズルと続けていました。中毒のように。

今となっては、その 舐め犬行為 に関しても求める方向が変わってきました。

昔から「優しい」と言われることが多く、
その性格も舐め犬に合っていると思っています。

舐め犬としてご奉仕している時に、
女性が気持ちよくなっている姿を見ると、すごく嬉しいんです。
今でもそれは勿論変わっていません。

自分のテクニックに自信を持てる共に
喜んでいる姿を見ると、もっとしてあげたいって気持ちになります。

なので舐める行為が好きなのは変わりません。

勿論それが苦になった訳でもないのですが、、、
これだけではMとして性癖が満たされないんです。

上手く言えませんが、満たされないんです。

ブログを再開した際の、下記の記事にも載せましたが
詳細プロフィール

あれよりも更にMとしての欲求、気持ちが強まりました。

M男向けの動画や読み物を見て、色んなプレイを知りましたが
何よりも、プレイの内容ではなく精神的により深いものを経験したいという気持ちです。

動画で言うと、昔から顔面騎乗や聖水のシーンが好きですが、
その見る部分が10代の頃と変わっています。
女性の言動、表情、態度を見るんです。
AV女優がM男を性欲処理として使ってるときでも

大半のM男向けの動画では
女性が心の底から楽しんでいません。M男を見下すような表情をしていません。

「この女性、無理してるな」 とか 「演技だなぁ」ってガッカリします。
そんな女性が顔面騎乗をしていても、お○っこを掛けていても何も感じません。

ただ、そういうのが多いM男向けのAVの中でも
たまに”本物”があったりします。

女性がとても楽しそうなんです。
いじめっ子のような顔をしていたり、人間として見ていないような態度が本当に画面の奥から出ているんです。
M男の苦痛なシーンがあるとすれば、
その悶えてるM男を見れば見るほど、
悲痛な叫びを聞けば聞くほど楽しんでる。
目の前の男を遠慮無しに使っているのが分かります。

大事なのはプレイ内容ではなくて、
本物のS女性に使ってもらう事が何よりも一番興奮するんだと自分の中でが分かりました。

そして下記の動画でハッキリしたんです。
S女性様に5時間玩具として使って頂きました(動画あり)

この方とは1度会ったきりで、お互いの状況が変わり、もう会えないのですが
上記がその初めて会った時に撮らせて頂いた動画です。

初めてだったので、お相手の女性も気を遣って遠慮してくださった部分も多いかと思いますが
それでも遠慮なく僕を使用する姿にゾクゾクしました。

5時間舐め続ける中、少し顔を離そうとしただけでもすぐに髪を捕まれて引き寄せられ、
息が出来ないくらいに押し付けられ、何度も酸欠になりかけました。
僕は息をする為に急いで必死に舌を動かして、無言の許しを請います。
それでも息をすることは許されず、声を上げようが関係ありません。

顔面騎乗をして頂いた時は、
最初こそ、腰を浮かして頂くような気遣いをしてくれましたが、
僕の犬としての態度や雰囲気に安心してくださったのか、
殆ど全体重を掛けて遊んでくれました。

全体重を掛けられて、しばらくすると
顔の骨が痛くなります。呼吸も同時に出来ないので
酸欠でふらふらになり、吐き気もしてきます。
「辛い。。。辛い。。。」って頭の中で何回も思います。
「息がしたい」って思いを一心に、必死に舐め続けます。

そんな思いは届かず、
「動き遅くなってる」「もっと早くして」と、冷たい一言を頂きます。
この言葉や態度にゾクゾクして堪らなく興奮してしまうのです。

あとで鏡を見てみたら顔に赤い斑点がいくつもありました。
調べてみると酸欠の影響でうっ血していたようです。
こんな身体が追い詰められた事はありませんでしたが、
心は喜んでいました。

わずかに開脚して座った状態で催したときは
「出るかも」、「早く」と言われ、一切身体を動かさずに僕が口を密着させ
その場で便器になります。
1リットル近くお○っこを飲んで苦しいお腹を
足の裏で押しつぶされ、悶える僕を見て
笑いながら楽しむ姿に僕は陶酔していました。

金玉を足の裏で勢い強く叩かれた時は
もちろん痛みも少しはありましたがこれで勃起したことも初めてでした。

僕は、この経験を経てから
初めて鞭で叩かれたり、金玉を蹴られたいと心底思いました。
きっとすごく辛くて、その場では絶対後悔するけど
泣き叫ぶ僕を見て楽しむ女性の姿が見たい。
女性に追い詰められたい。
好きなように使われたい。屈服したい。身分の差を感じたい。と…

時にはマッサージ家具として呼ばれ、
時にはクンニ奉仕犬として呼ばれ
時にはビンタや鞭、金蹴りなどストレス解消用の道具として呼ばれ
時にはその場でしたいと思いついた全ての事を叶える奴隷として呼ばれる。。

僕はこのブログやツイッターで、自分の嗜好を書いていますが、
あくまで女性自身が「~したい」、「~させたい」と思ったことを
忠実に聞く便利な存在でありたいと思っています。

これを自分からお願いするのは違うんです。
僕の性癖を無理に押し付けたり、優しい女性が居たとして、
それを無理に叶えようとしてくれるのはお互いにとって意味が無いです。

もうSEXじゃ満たされない身体になっています。
使われたくて、追い詰められたくて堪りません。

使い捨てされても構いません、
むしろその程度の軽い扱いをされると興奮してしまいます。

溜まった思いを吐けて、少しスッキリしました。
S女性に拾っていただける事を今日も願っています。

これを書いてる間、ずっと勃起しっぱなしで我慢汁がパンツに染み出ています。
情けないですね。。このまま堕ちていきたいです。

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