舐め犬パートナーを作る方法

4時間近く舐め続けて沢山逝って頂けました

F様という方と先月お知り合いになってから
今回初めてご使用して頂きましたので
忘れない内に詳細な内容を報告したいと思います。

事前にLINEで連絡を取り合い、
都内某所の駅で待ち合わせ。
途中僕の予定が狂って遅くなりましたが、ホテルへ向かいます。
背も高く胸もお尻も大きいけどくびれはあるようなスタイルの方で、
年齢はお聞きしていません。
事前にお写真も頂きましたが、美人なお方でした。

連絡のやり取りは殆どなく、簡単な挨拶を済ませたあとは
F様の都合のいい日の当日にご連絡をもらって、僕が空いていたら会うというような
スタンスでした。

そして、F様はからの「今日あいてる?」の一言で
会うことになりました。

待ち合わせをして、約3時間弱の休憩でホテルに入ります。

部屋に入ると玄関で
「靴脱がないで入っていい?」
「は、はい。わかりました。」

玄関先で脱がずに、部屋でもハイヒールを履いてる姿は
まるで海外の女王様のようでした。

そして部屋に入り、お互いコートをかけ終わった後は
遠慮なく僕に命令をくださいます。

「ビール」

備え付けの冷蔵庫から有料の缶ビールを取りに行きます
エビスがお好きなようで、それを選択

「注いで?」

アメニティ?の透明なグラスを取り出して
言われるがままにします。

この後、何をすればいいのか分からず
ソファに座っているF様の前で床に座ります。

「脱いで」

下着姿になります。

「全部」

いきなり裸になりました。

「もう勃ってるの?まだ何もしていないのに?」
「すみません。。」

僕は既にこの状況に興奮して、勃起させてしまいました。

苦笑しながらビールを飲まれるF様

そのあとは普通の会話をしました。
「どこから来たの?」
「仕事は何してるの?」

聞かれたことに全て答えていきます。
裸で床に正座しながら。

「いつもどうやってするの?」と聞かれたときは素直に
「擦りつけて逝ってます」と答えました。

「床に?」
「いえ、ベッドです」

「どうして手でしないの?」
「舐めている時でも逝けるように覚えました」

「両手使わなくても逝けるように?」
「はい、家でも擦り付けるのが当たり前になりました」

「ふ~ん」

そういった会話を続けながら、その時折、
「エアコン付けて」「洋楽かけて」「やっぱり消して」
その場で思いついた命令を受け雑用係となります。

また僕の方から突拍子にですが、
急いで家を出て電車でもずっとトイレ(小)を
我慢をしていた為、
「トイレに行ってもいいでしょうか」と言いましたが
許可が降りません。

「はははwダメ。我慢して」と楽しそうに笑うF様

ビールを飲んで少し落ち着いたのか、
僕のすぐ目の前で洋服を脱がれました。
上にニット羽織りながらも下着姿になりました。
黒の下着でガーターベルトも付けていました。

僕はこのF様のお着替えの最中、ずっとその姿に見とれていました。
こちらを一切気にせず、彼氏やセフレのように
見せることを焦らすようなこともせず。
まるで自宅で着替えているようです。

目の前の下着に夢中で、黒のパンティに目を奪われました。
嗅ぎたい、舐めたいという衝動に駆られて
すぐに勃起しましたが、F様は何も気にされません。
僕の反応は何も見ず、また少しビールを飲まれるF様

エビスも2缶目突入です。
そしてまた、先ほどと同じような雑談をしばらく繰り返し。
足が冷たくて痛いです。

そして、2缶目のビールを半分ほど残しつつ
F様が立ち上がり、ショーツを脱いだ後に
仁王立ちしながら

「舐めて」

僕はこの瞬間がとても好きです。
女性が、まるで自宅でお風呂に入る時のように自然に脱ぐ、
焦らしもせず、恥ずかしがりもせず。
僕は男として見られていません。
玩具として見られているのです。それが快感で堪りません。

僕は餌を待っていたペットのように
喜んで「はい」と言いながら
F様の股に舌を這わせます。
(勿論、シャワーはお互い浴びておりません)

舌を伸ばしながら、膣部分から下から上へ
舌全体を使って万遍無く舐めます。
愛液が既に出ていて、
脱毛もされているのかとても舐めやすかったです。

F様は熱い吐息を漏らしていました。

正座をして真上を向いて舐めながら
今ご使用して頂いているF様の目を見ます。

F様も時々見下ろされます。

きっと、舐めている僕は
恍惚な表情をして情けない顔になっていたと思います。
舐めたくて仕方無かったという思いが叶ったこと、
洗ってないおまんこから香る匂いと
全体が愛液でしっとりと濡れていて
すごく美味しかったからです。

その後、ソファに座り脚を開くF様。
僕も自然と体勢を変えて舌を這わせます。

この状態でしばらく舐めます。
相変わらず床が痛いですが
そんな事は関係なしに、
まったりと舐めます。

初対面ですから、
F様はまだ玩具(僕)の機能も分かりません。
色々な舐め方をしてみると、
声の出方が変わったりするので
探り探りでF様の好みを見つけていきます。
「それもっとやって」と言ってもらったものを
しばらく続けたりして覚えていきます。

僕が床の痛さで、いろいろと体勢を変えていると
「ベッドにおいで」と声を掛けてくれました。
ヒールを脱いで、背もたれに寄りかかりながら足を開くF様。

ベッドは広いですし、舐めるときにも動きやすいので助かります。

今度は顔を動かしたりできます。

舐める方法って舌を動かすだけじゃなくて、
舌を軽く出しながら顔を動かすと、
力の入っていない柔らかい舌で愛撫することができます。

色々試して飽きない玩具として努めます。
F様は舌だけの動きでクリを舐め上げる
(下から上へ舐め上げた最後に舌先で弾く)のが好きなご様子でした。

また、アナルも見えていたので
試しに舐めるとこれも喜んで頂けました。
「お尻気持ちいい、舐めて」と、
30分ぐらいはアナルだけをずっと舐めていました。
お尻の穴を喜んで舐めている僕を見て
嘲笑うように笑って頂けました。

特に舌先を、アナルの入り口にねじ込みながら
ゆっくりと出し入れするのがお好みのようで
何度も舌先でピストンをしていました。
入口が解れて緩くなるのが分かるまで。

舐めているとき、女性の体勢によっては息が出来ません。
例えば、太ももで顔周りをがっちり固定される、
頭を持たれて力強く押し付けられる、
アナルや膣内を舐めている時は鼻がおまんこに埋もれるので
呼吸が出来なくなります。

そんな中、呼吸をしようと舐めることを一瞬でも止めると
すぐに戻されて舐めさせる為に髪の毛を掴まれたり、
足で頭を叩かれます。

また「少しでも早く呼吸がしたい」と焦る気持ちで
興奮するのか、舌の動きを早まる為、
F様も一段と快感が強くなり、
その動きをずっと求めるようになります。
なので、途中で呼吸を挟んで舌がストップすると
「そのまま続けて!」ってイラッとした気持ちになるのでしょう。

と、言いつつも、
「あぁ、いい、、」と優雅に玩具の舌を楽しむF様。
僕は何度も呼吸をしては、すぐに戻されて
ひたすら一生懸命舐めていました。

そしてF様も少し楽しんでおられるようでした。

F様から
「指入れて」と言われました。

「わかりました」と伝え、失礼しようとすると、
「手洗ってから」と注意されました。

僕が汚らしい風貌、汚い手先に見えていたとは
流石に思いたくないですが
おそらく、玩具を挿れる時は洗浄するように
使い終わった後は綺麗にするようなイメージだと思います。

F様の言動や、立ち振る舞いは
上位の人間だということを常々思い知らされます。
言い方は悪いかもしれませんが、
性的な意味でなくても、
男を使うようなことに慣れている気がしました。

僕は下位の人間なので、こうやって
使って頂ける喜びを感じるのです。

手をしっかりと洗ってから、
中指だけを挿れて、それと同時に舌もクリに這わせます。

先ほど、F様がお好きだというのがわかった
クリを舐め上げて舌先で弾くというのを
一定のリズムで行いながら、
指をゆっくりと奥まで挿れます。
中がぬるぬるですぐにも入っていきますが、
すぐに奥に行こうとはせず、ゆっくりと挿していきます。

指でも性器でも最初に挿れる時って
どんな女性でも反応が似ていると思います。
可愛い反応でした。

彼氏やセフレにもこういった表情を見せてるのかなと思いました。

僕の指は細長いとよく言われるので、
指の割には奥まで届かせることができます。

指の関節だけを動かして、
上(お腹側)部分を指の腹でグッ、グッ、と押します。
その力もゆっくりと高めていきます

舌の動きはそのまま。
本当の玩具のように、同じスピードで動かします。

それを繰り返しているだけで
呼吸は次第に乱れてきて、そこに声も混ざってきます。

手マンとなると、立場逆転するんじゃ?と思う方も
いるのではないでしょうか?
実際はそんなことはありません。
気持ちよくなる為に玩具(僕)を使ってるのですから、
どんな命令でも遠慮なくして問題ありません。

これが本物のSMで
女性が女王様なら「奴隷に指を挿れさせるなんて」って感じになると思いますが

S女性と舐め犬ならば、
そういったこともありません。
全てが女性にとって気軽です。

たまに、クリを吸ったり
左右に舌を動かして、クリを弾いたりします。

F様が目を瞑りながら気持ちよさそうにする中で
僕の手首を掴み、ジェスチャーで
「出し入れ」するようにしました。

そのようにします。

出し入れをし始めると、
F様は声を更に荒げながら、身体をくねらせて
僕の髪の毛を鷲掴みして、強く引っ張り押し付けます。

すごく痛いです。髪の毛が抜ける程に痛くて
そんな乱暴で雑な扱いに僕も声が出ますが、
お構いなしのF様。
興奮しながら舐め続けて
指のピストンもずっと続けます。

そこで「2本入れて」と言われ
薬指も中に挿れて、
中をほぐしつつ、ゆっくりとまたピストン開始
さっきまでより一層、気持ちよさそうな声を出すF様

身体をくねらせて、僕の顔を絶対に離さないよう押しつけます。

F様の快感は頂点になりつつあり、
先ほどまでの余裕のある澄ました表情や態度はありません。
動物が快感を貪るかのように、
まるで過呼吸のような深い息遣いがハッキリと耳で聞こえます。

F様は呼吸に声を乗せながら腰を動かしつつ、
その快感に耐えるように僕の髪の毛を、
好きなだけ引っ張ります。
男の逝く瞬間のような野太い声でずっと呻き、
聞こえるほどに深く息を吸い込んだり、
獣のような声を出します。

ご自宅で一人でする時もきっとこんな感じなのでしょう。

こちらも必死に舌の動きを最高に早めて、
クリを舌で高速で愛撫します。
2本の指のピストンも抜けるぐらいまで指を引いた後に、
奥まで挿して、動きを大きくします。
ディルドの代わりですね。

やがて、お尻を上に突き上げたまま、声が聞こえなくなり、
指が強く締まるのが分かりました。

全身震えながら締まり続ける膣内。
その最中もクリの愛撫や指のピストンはそのままで、止めません。
スピードもずっと一定です。

そして、今まで耐えていたものから解放されるように
深く息を吐くF様。
また洗い呼吸が始まり、呻き声を出します。

ここで少し舌の動きと指を遅めますが、
ずっと快感は続いたままです。

そして、すぐに先ほどと同じ深い快感が昇り詰め、
玩具(僕)を離さないように
髪の毛を両手で鷲掴みして押しつけるF様。
その手も震えているのが分かります。
F様は何度も身体をくねらせますが、
舌はぴったりと密着させて、指も離しません。

やがてまた、無音のまま身体を震わせて
膣内は本来の目的である、
精液を搾り取るように
何度も僕の指を強く絞めつけました。

それが3回ぐらいでしょうか。
そのあとは、僕の身体を足で離し
「ビール持ってきて」と言われて
先ほど飲んでいたコップを持ってきます。

僕は先ほどまでの尿意を思い出して咄嗟に
「トイレ行ってもいいでしょうか」と聞きましたが
「ダメ~洩らすまで我慢して」と許可は降りませんでした。

しかし代わりに、
僕がお酒を持ちながらベッドに戻ると
「おしっ こ出そう」と言われたので
「は、はい!」とすぐに返事をして

勿論、トイレにもお風呂場にも行かず、
その場でスタンバイをします。
最初はベッドに座っている状況で口を付けて
聖水を待ちますが、出ないとのことなので
顔面騎乗の体勢になりました。

両手を足の乗っけて頂き、身動きは一切取れません。
溢さないようにおまんこの位置に口をぴったり付けると
とても濃い聖水が出てきました。
量は少しでしたがすべて飲み干すことが出来ました。

「出た?」
「はい、美味しかったです。ご馳走様でした」
と伝えると
F様は足をお開きになったので
すぐに潜り込んでお掃除をします。

そのままF様はお酒を飲みつつ、その間僕は股に潜り込んで
マッサージをするように優しい舌使いで舐め続けます。
スマホを触りながら僕に舐めさせ続けるF様、
素敵です…まさに立場の違いを思い知ります。
暫くは、クリを舐める度に先ほどの余韻なのか
身体をびくつかせて「んっ」と声を出すF様。

F様は少し眠そうな表情と声で、まったりと寛いでいました。
ですので、指は無しで僕もまったり舐め続けます。

先程まで指を挿れていてずっと膣内を舐めていなかったので
中から愛液が溢れてきています。
僕の唾液も混ざっていますが、
ずっとローションに漬けていたかのように、
もうおまんこ全体がトロトロです。
僕の顔も同じ状態になっていて、
舌を出さなくても顔を埋めて上下に動かすだけで
「ぬちゃぬちゃ」と音を立てながら、
ローションのように摩擦感も無く動きます。

女性に伝えたいのですが
こんな状態で舐めるクンニは、
2~30分のクンニでは味わえない別の気持ちよさがあります。
女性にわざわざ質問した事は無いので僕個人の感覚ですが、
おまんこと舌が触れるときの感触がまるで別物です。

何時間も舐めると、いつもこうなりますが
最早滑らか過ぎて舐めてる側も気持ちいいのです。
ぬるぬるのおまんこと舌(顔も)がまるで1つになっているみたいで
すごく気持ちいい。

約2時間もずっと顔を埋めて舐めているのですから
当然なのかもしれません。最早一体となっています。
僕の口はおまんこにくっついているのが常で当たり前。

女性は男性とのSEXで
「大事にされている」というのかどうか分かったりしますよね。
キスの仕方や、手の使い方、その行程など。
“丁寧なのか” はたまた “雑なのか” すぐに察知すると思います。
女性の感性(?)は本当に敏感だと思います。
察する能力が男性よりも圧倒的に高い。

僕も実はそれを肌で感じています。クンニも同じで、
僕が少し体調悪い時や舌が痛いなって、
別のことに意識を削がれてしまう時は、
大抵、女性の反応もいまいちです。

でも逆に、心の底からおまんこが美味しいって思ってたり、
絶対に気持ちよくなってもらいたい、って思いながら
舐めると全く反応が違います。
舌の感覚が研ぎ澄まされて、動きが繊細になっていると感じます。

そして、今日もそれと同じく
僕は目の前のおまんこにうっとりして魅了されていました。
そのことをどうしても伝えたくて、
「F様のおまんことっても美味しいです」と申し上げると
スマホに夢中になってるF様から
「知ってる~」とお言葉を頂きました。

僕は興奮して、心の中で
「舐めさせて頂きありがとうございます」って
感謝の気持ちを込めながら
大きく舌を出してから舌全体這わせ、
おまんこを下から上へ舐め上げます。
もう一度その美味しい味を確かめるように
何度も何度も舐めます。

僕の思いが舌にも伝わったのか
F様から「あ~それ気持ちいい」と言って頂けました。

僕はおそらく陶酔状態だったと思います。
頭の中がぼーっとして多分気持ち良くなっていました。
舐めることばかり考えながら、腰を動かしていました。
おしっ こしたいのを我慢する意味もあって、
ベッドに擦りつけていたのです。

「何で腰振ってるの?」
「興奮してしまって。。気持ちいいからです、あと尿意も収まるからです。」

「おしっ こと擦りつけて逝くの、どっちがしたい?」と聞かれて
思わず迷いました。

ですが、せっかくご提案して頂いたのと
舐めながら逝きたいという気持ち、
目の前で僕の情けない姿を見てもらえる…という気持ちもあり、
「逝かせてください」と言いました。

そして、またF様はスマホに夢中になり、
僕はベッドに腰を振りながら必死に舐めます。
時折、アナルを舐めるよう命令され、
「もっと奥まで」と言われて舌をうねうねとねじ込んだり
膣内を据え置きの電動ディルド?のような、
固く尖らせた舌を挿れては抜いてっていう
頭を前後に動かしたりして、色々使って頂けました。

興奮しているので舌の動きも早くなります。
所謂、疲れ知らずになります。
その内、F様もスマホを置いて
先ほどと同じように僕の頭を持つようになりました。
色んな舐め方をして、F様の気に入るものが見つかれば
「それ続けて」と命令を受け、必死に舐め続けます

次第に呼吸も深くなり、僕はまた指を挿れさせてもらうことに。
(指を挿れるとなると腰振り出来ないので腰振りストップです)

先ほどからのF様を見て分かったのですが、
F様はどうやらピストンが好きなようです。
指も舌も、膣内を出たり入ったりするのが好き。
なので、ゆっくりと挿れから出し入れをします。

もちろんクリの方も、
興奮している僕の熱い舌で包みながら舌先で転がします。
F様の手が僕の髪の毛をより多く掴むように
何度も鷲掴みされます。

そのまますぐに挿れている指を2本に増やし、
遅すぎず、早すぎず、
一定のスピードで機械的に動きます。

舌の方もF様お好みの
クリを下から上に舐め上げるように変えます。

F様はまた呻き声を上げながら
こちらも聞こえるぐらいの熱い吐息を吐いて
玩具のことなんか気にせずに下半身を暴れさせ、
快感に耐えるように僕の髪の毛を乱暴に掴みます。

やがて、痙攣したように腰を大きくヒクつかせ、
指はきつく締めつけられてF様は頂点に達しました。

F様はまた僕の身体を離すように
脚で僕の肩を押して、余韻を感じつつ呼吸を荒くしていました。

そして少ししてスマホを触りながら落ち着いてきたF様

何も言われなくても僕はまた潜り込んで舐めます。
逝ったあとのお掃除も舐め犬の役目ですが、
それよりも僕がもっと舐めたかったからです。

暫くして、また僕は腰を振り始めます。

先ほどから興奮しっぱなしの僕はすぐに逝きそうになり

「逝ってもいいでしょうか」と聞くと
「いいよー」と許可を頂きました。

おまんこに顔を密着し、興奮しながら舐めます。
スマホに夢中になっているF様を見ながら、
「F様逝きます…!」と言いながら
射精したのですが、その直後あまりの気持ちよさに
声が出て、口が休んでしまったので

すぐにF様から「逝ってる時も舐めるの!」とお叱りを受けながら
精子を出しながら必死になって謝りつつ、おまんこを舐めました。

F様にお礼を言い、そのまま股に口をつけたまま
しばらく舐めていました。

やがてホテルのフリータイム終了時間になり、

F様はスッと立ち上がり、
ティッシュを取り僕に渡しながら
「拭いて」と言いました。

股部分とお尻で濡れている所を僕が拭き
「大丈夫だと思います」と告げると
そのままお着替えを始めました。

「私先に帰るから」と言われて、
僕は少しびっくりしてしまいました。

今まで一緒に出ることが当たり前だったので、
「は、はい」と返事をして

僕は裸のまま
着替え終わったF様に
「ありがとうございました」と言ってお見送りしました。

シャワーを浴びたかったですが、
フリータイムが本当にギリギリなので
僕も急いで着替えます。

目に映った、F様が飲んで残していた
グラスにドキドキしながら
一人でホテルを後にしました。
(キスがしたいということでは決してなく、
できれば唾を吐きかけれらたい、と思っていたので。
唾液が付いているグラスを少し意識してしまったんです。)

そして、僕はロビーでホテルとビール代を
お支払いして帰りました。
因みに、F様の愛液がたっぷり付いた顔や口も洗わず、
マスクをして帰宅です。

こう書くと不満なの?って勘違いされそうですが、
客観的に考えてみると

”当日に呼び出されてホテルでは一人裸になり、
玩具としてどんな細かい命令も聞いて、
洗ってないおまんこやアナルを喜んで3時間弱舐め続けて、
SEXもフェラも無しに一方的に使われるだけ使われてお礼を言う”

冷静に考えるとすごいですよね。

これを読んでる女性のみなさんにも
「こんな便利な人間がいるんだ」
「正直気持ち悪いけど使ってみたい」
「オナニーの代わりにしたい」など、
思ってらもえたら幸せです。

「舐めてほしい」じゃなくて
「使いたい」で良いんです。

「使いたいんだけど」って連絡をくださる方が
たまにいらっしゃいますが、
もうそれだけで勃起して興奮して、屈服したくなります。

僕には粗雑な扱いをしている女性が、
仕事や恋愛において身近にいる男性、セフレ、イケメンの方達には
別の姿を見せているのかと思うと、
そのギャップにとても興奮します。

こんな変態なこと言ってますが、
見た目や雰囲気は普通です(笑)
いじめたい顔してる、Mっぽいと
言われますが、周りからは性自体に
あまり興味が無いような印象を持たれます。

話は少し逸れましたが
F様からは僕の方からお礼のラインを送り、
翌日、「気が向いたら連絡する」と言って頂けました。

F様の方で満足してもらえたか、ずっと不安でしたが
悪いようには見られていないようです。
よかった、すごく嬉しい。

今回、舐めている動画は理由あって無いので

やり取りの参考になるような
個人情報は伏せたLINEの画像と、
当日の帰り際の部屋を撮ってみました。

特に何の変哲もありませんが、
ベッドの奥のテーブルに小さく映っているのが
F様が飲んでいたグラスです(矢印で指しているところ)

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