舐め犬パートナーを作る方法

自己紹介とご挨拶、サイトの説明

MEMO
※2018年1月31日より、このHPに引越しました。
旧ブログはこちら(http://kaedenameinu.blog.fc2.com/)
(全ての記事の移行も完了済みです)

さて、当サイトにお越し頂きありがとうございます。
当サイト内では舐め犬・クンニのことについて、体験談含めて記事を書いております。

僕は学生の頃から女性にご奉仕するのが好きになり、今でもその熱は変わっていません。
むしろ前よりもっと好きになり、マゾとしてもすくすくと育っています。
これまで以上に、女性にとって便利で使い勝手の良い玩具のような存在になりたいと思っています。

毎日考えるくらい好きなら、同じく舐め犬とクンニが好きな方々に
共感してもらえるようなサイトを立ち上げてみようと思ったのがきっかけです。

読んでいてドキドキしたり、楽しんでもらえるようなサイト作りを目指していきますので
どうぞよろしくお願いします。

それでは、下記に僕の詳細なプロフィールを記載します。
(※随時追記予定)

プロフィール

年齢:20代
身長:169
体重:53
職業:Webライター(雑誌に投稿経験あり)
地域:東京

容姿:黒髪、髭薄い、肌白い、痩せてる、たまに眼鏡
全然イケメンではないので勘違いしてはいけません。
何故か「いじめたくなる顔してるよね」って色んな女性に言われます。
装飾品などのセンスは割と褒めてもらえます。
初対面では大人しそう、優しそうと言われます。

趣味:最近は2ヶ月に1度マレーシアか台湾への出張兼旅行
買ったばかりの一眼レフで風景撮影/旧友とたまに会ってフットサル/

基本お家が好き

女性上位の世界が好きで、性欲処理やストレス解消としてお役に立ちたい舐め犬です。
女性が男を使って楽しんだり喜んでる姿にゾクゾクします。
身分の違いを思い知る度にマゾである喜びを感じます。

自身ではかなりの精神的Mだと思います。
人に言えないような変態ですが、舐めさせてみたいと思ってくれたら光栄です。
平日日中でも時間を作れます。

マゾになった経緯

まず、僕の中学生時代からお話しします。
当時は性的なことに一切興味がありませんでした。
SEXというキーワードも友達から聞いて初めて知ったくらいです。

周りの男子はおっぱいだ、オナニーだ、SEXだ、ってよく話をしていましたが、

僕はそういう話にも付いていけずに、何事もなく学生生活を送っていました。

そこでクラスの1人の子が好きになります。
大人びた美人な子が居て、その子に一目惚れでした。

でもその子は少し意地悪で、
僕のことをよくからかってくるのです。

反応が面白いのか、僕のことをよく叩いたり
悪口を言ってきたりしていました。

僕はあまり怒れないタイプで、良く言えば昔から「人のよい人間」でした。

校内で昼休みに鬼ごっこをして
その子が鬼の時に僕を本気で追い掛けてくるのが
何故かとてもドキドキして、
僕はわざと見つかったり、わざと最後に追い付かれて捕まっていました。

そして追い付かれると決まって、背中を思いっきり叩いてきます。

小学生なんかでも好きな子に対して、からかったりしますよね。
学生らしいと言えば、学生らしいかもしれませんが
こういうところからマゾの心は芽生えたのかもしれません。

しかし、恋愛の延長として楽しんでいた訳ではないのです。
その子に対して「あ、僕のことを好きなんじゃ…」って思ったことは一度も無かったから。
それに勿論、僕のことを好きな訳ではありませんでした。(しかもすぐ彼氏が出来た)

女性がいじめっ子のように本気で楽しんでる姿にドキドキしていたんです。
そして、そのいじめる対象が僕であることに。

今思えば、鬼ごっこの時は獲物として喰われるような感覚を楽しんでいたのかもしれません。
(考え過ぎかな…)
あと、廊下ですれ違うと、いつも鋭い目で僕を睨み付けて
僕が怯えた姿を見せるといつも笑っていました。その度にはドキドキしていました。

他にもその子からの軽いいじめ?はエスカレートします。

「パン買ってきて〜」とパシリのように使われたり、

僕が友達と中庭で遊んでいる時に2階にいる彼女から
「楓〜唾垂らしてあげるから受け取って」と言われたり。
(実際に唾掛けられたことはありません。掛けられたかった)

どこまでが本気か分かりませんでしたが、
彼女の行動に常にドキドキしていました。

そして高校生に上がります。

舐め犬になった経緯

中学生では恋愛もせず、パッとしない学生生活を送る僕も
所謂高校デビューを果たします。

「楓くんカッコいい」「付き合ってほしい」などと
女性からの告白含め、アプローチが沢山くる時期もありました。

多少なり、モテる時期を経験した僕はここで
人並みに恋愛経験を積むことに。

このまま行けば特に何事もなかったのですが

ふと、ネットで1枚のエロ画像を発見します。
そこには2人の女性と1人の男性が。

1人の女性が股を開きながら椅子に座り、
男性は床に跪きながらその女性の股へ顔を埋めている。
そして、もう1人の女性がその男性の頭に足を乗せて、
「もっと舐めるように」と押し付けているのです。

(分かりにくかったすみません、今でも多分探せば見つかります)

それを見た僕は、急に中学生の頃の感覚を思い出します。

女性に虐げられるドキドキ感、
SEXよりもこんな経験をしてみたいと思い始めます。

そして、高校生の頃に出会い系サイトのようなところで
”舐めさせたい”という女性と知り合います。
(「舐め犬」は愚か「クンニ」の言葉もここで知ります。)

この体験談はこちらのページに載っています。

初めてのご主人様にクンニを教わる~30代 K様~

年下好きの30代後半の女性に拾われ
童貞のまま、舐め犬として育ててもらうことに。

周りの男友達がセフレを作ってお互い自慢している間、
僕は20歳も上の女性の洗っていないおまんこを
ずっと舐めて飼われていました。

ファーストキスもないまま、最初にクンニをして
長時間舐めることも全て一から教わりました。
隔週で学校帰りに池袋へ行って、
駅のトイレで私服に着替えてご主人さまと会ってひたすら舐めていました。
「もっとこういう舐め方をして」
「違う、舌使いはこうするの」など
テクニックも自然と教わります。

これを1年未満繰り返した僕の中では
”男が奉仕するのは当たり前”
”女性の方が偉い、男は女性を悦ばせる生き物”なんていう

女性上位のイメージや図式が自然と出来上がっていきます。

知らない間に調教されていたのだと思います。
SEX(初体験)したこともありますが、
基本はフェラや挿入は無く、常にご奉仕をしていました。

ご主人様とお別れしてからのその後

上記で説明したように、女性に奉仕することや、
尽すことに喜びを感じてはいましたが、
Mではあってもエゴマゾのような感じでした。

また、当時付き合った子にはマゾとは言えずに悶々とした日々を過ごし、
別れた後にまた「舐め犬になりたいな~」と思って同じように出会い系で探す日々。

そこでまた舐め犬の人生が再開します。

しかし、前述した通り
当時は舐め犬としてお会いした方に
「顔面騎乗して欲しいです」「おしっこを掛けてもらえませんか」など
女性にお願いをしていたのです。

ただ、舐められたい女性にとっては鬱陶しいことこの上ないですね…
女性から「何かして欲しいことある?」「ご褒美は何がいい?」って聞かれた時は良いと思うんですけどね。

顔面騎乗もおしっこも、行為そのものより
女性が「したい」「させたい」って思うことやそれを考え付くこと、
その行為を女性自ら男に命令することに興奮するのに、

マゾ男から「顔面騎乗して欲しいです」と言われたんじゃ、
S女性様も「何様のつもりだ」と思うに違いありません。

当時の僕はマゾと自称しつつ、自分の欲求だけを満たしたいエゴイストだったのです

「あれして、これして」と、舐め犬の方からお願いするのは
女性にとって面倒でしかありません。

その事を社会人になってようやく気づいた僕は、
女性に自由に”使って頂く”、”利用して頂く”ことこそ、
僕にとって一番の快感を得ることが出来て、使っていただく女性にとっても便利な玩具と
認識してもらえるのだ、と考えが行き着きました。

今後の舐め犬としての心構え

前項にもご説明した通り、今では女性に利用していただく行為
そのものに快感を覚えるようになりました。

なので「あれして」、「これして」と女性に自分から言うことは一切致しません。

反対に、女性からのご命令やご希望は極力全て叶えられるようにしたいと思っています。
女性の気分次第で、下記のようなことも全て喜んで受け入れます。

ただ気持ちよくなりたい

今まで経験ないくらい、何時間も休ませずに舐めさせる。
ベッドに横になりながらマッサージをさせる。
舐めさせてる間、犬に構わずにそのまま寝る。
映画やスマホを見ている間、ずっと舐めさせる…etc

いじめたい

顔や頭を踏む。顔にツバを吐く。ビンタ、蹴る。
髪を鷲掴みして息も出来ないくらいに押し付ける…etc

これやってみたい

足指を舐めさせる。お尻を舐めさせる。
顔面騎乗する。おしっこを飲ませる。
友達の前で土下座させたり、脚を舐めさせる。
友達と一緒にビンタや蹴ったりして遊ぶ…etc

などなど、その場で思いついた行為でも受け入れて女性に楽しんで頂きたいと思います。
性的なことでなくても女性が僕を”使って”楽しんでいただける事にゾクゾクして、この上ない喜びを感じるのです。
マゾですので”使い勝手の良い便利な犬”などと思ってもらえたら、それだけで快感です。

性的に気持ちよくさせることは勿論、
男性を好きに利用することの優越感や
思い通りに命令できる楽しさも感じて頂けるような
そんな存在になりたいと思っています。

サイトの名前の由来

女性が「 明日、1時間クンニ予約しようかな〜 」って
マッサージを受けるように、気楽に利用できるような舐め犬になりたいと思ってこの名前にしました。

●仕事・勉強で疲れたからリラックスする為に。
●彼氏やセフレの前ではMだから、たまに出るSの欲求を叶えたい。
●ムカつくことがあったから誰かをいじめたい。

ご使用頂く用途は何であっても嬉しいです。

男性が会社の先輩と風俗を利用するように。
女性にも気軽に性欲を解放できる場を作って、その立役者になれたらすごく嬉しいです。

舐め犬って言葉がもっと広まればな~って思っています。

error: Content is protected !!