舐め犬パートナーを作る方法

ご主人様とそのお友達の共有玩具になる

ある日、いつも舐め犬としてお使い頂いてるご主人様から
「今から来れる?」とお呼びが掛かりました。

いつものように舐め奉仕のお役目かと思って
指定された駅近くの待ち合わせ場所へ行くと、
「近くにホテルがあるからそこへ」と言われ
ご主人様の後を付いて行きます。

ラブホテルではあるが、既に部屋は取っているようでした。
そのまま受付を素通りして

部屋へ通されると、そこには2人の女性が
テーブルを囲いながら座って話していました。

テーブルには食べ物、飲み物が並べられており
女性達は、所謂”女子会”をしているようでした。

(初めて見た。。)

どうしてここに連れて来られたのか分からず、
呆気に取られていると、
目の前にいる女性達もこちらに気付いたようです。

「ただいま〜。この子だよ」

「あ、その子が話してた子?」

「そう、ほら。挨拶」

「え、、、あのどこまで言っていいのでしょうか。。」

「全部いいよ、舐め犬のことも。全て話してるから」

「は、はい。わかりました」

「初めまして。◯◯様の舐め犬として使って頂いております、楓と申します。」と
ご挨拶すると、女性達は無言で頷くだけで
こちらを見て様子を伺っている様子でした。

「楓、裸になりなさい」

「は、はい。お友達の前でよろしいのでしょうか。。」

「いいの。2人とも犬になってるお前の姿が見たいんだから」

そう言われて一層ドキドキします。

「お前は今日、私たちに給仕をするの」
「私たちに料理を運んだり、グラスが空いたらお酒を注ぎなさい」
「私の大事な友達だから、私と同じくらい敬って接するんだよ」

「は、はい。かしこまりました」

女性達がテーブルに座りながらこちらを見てる中、
ご主人様の命令通り、洋服を脱いで行きます。

衣服は綺麗に畳んで、床に置き
初めてお会いした女性の前で
たった20秒で下着姿になりました。

女性達は僕の姿をじっと見続けて
ワクワクしてるかのようでした。

そして、下着も脱いで
毛は綺麗に剃って、貞操帯を付けてる局部を晒すと
女性達は口を手で覆いながら笑っていました。

「わー、毛がないw何付けてるのそれ?」と
貞操帯のことを聞かれますが
ご主人様が説明をしてくださいました。

「勝手に射精させないようにするものなの
外すには鍵が必要で、その鍵は私が持ってるのよ」

僕1人だけが裸になって
衣服を来た女性達の前に居ることに今まで
感じたことも無い、羞恥心と劣等感を覚えます。
そして改めて立場の違いを感じます。

「ほら、楓。こっちきて」

ご主人様が持っていたのは、
僕と会う時に持ってくる首輪。

それをこの場で、何事も無いように
僕の首に付けるご主人様。

テーブルに座っている女性達に終始見られていると思うと
恥ずかしくて、その哀れみの目線が気持ちよくて
頭がぼーっとしてしまいます。

リードは付けられず、
ご主人様から再度”犬”としての挨拶を促されました。

「さっきお前は服を着ていたでしょう。
普段私に奉仕する前のように、本来の挨拶をなさい」

恥ずかしがっている僕をご主人様が含み笑いを浮かべながら
見守っています。

僕はお二人が座っているテーブルの前に膝を立たせて座りました。
急に裸になって少し肌寒かったことや、
初めての一般の女性達の前で肌を晒していることによる緊張で
膝を震わせながら

お二人の前でちんちんのポーズをして、挨拶をします

「改めまして、○○様の舐め犬です。本日はよろしくお願いします」

僕は恥ずかしさと興奮で泣きそうになり、
貞操帯の中のものが最大限に勃起します。

縛り付けられた身体のように、網の間から肉がはみ出て
ミチミチと締め付けられます。

お二人には、銀色に輝く貞操帯と
それをガッチリと嵌めている南京錠が
はっきり目に映ったことでしょう。

下半身を見ながら笑っていました。

「ねー。なんか垂れてるよ?」

「ご主人様に叱られちゃうよ?」

見ると、先っぽからは既に我慢汁が垂れてしまっていました。

気付いたご主人様が
「ごめんね、こんな行儀の悪い犬連れてきて」と笑いながら
僕を上から見下ろします。

僕は恐る恐るご主人様を見上げますが
その目線が怖くて、身体が萎縮します。

「床汚さないで。いつものように綺麗にするの」

「はい」と僕は返事をして

お友達二人が見ている前で
床に垂れた自分の我慢汁を舐め取ります。

舐めている様子に「「えええぇー!!」」と驚くお二人

「綺麗になりました」とご主人様に伝えると

床を確認した後に、

「あーあ、汚い。
ここラブホテルだよ?小汚いおじさんの精子がさっきまで付いてたかも知れないのに」と
ご主人様が冗談を言って、3人で笑います

「お前は今日私たち3人の給仕をするの」と
本日のご用命を頂き、丁寧に説明をしてくださいます。

給仕とは言っても、
既に料理は買ってきている為、温め直しや
グラスが空になったら注いだり、
冷蔵庫から物を取ってきたり、お皿を分けるなど、簡単なものでした。

勿論、裸のままですが。

まずは早速お仕事です。

ご主人様達がお座りになっている中、

僕は目の前のテーブルを見て
片付けられるものをゴミ箱に捨てて
空き缶や空き瓶も分けて入れます。

灰皿の吸殻も綺麗に取り除きます。

既に僕のことなどお構いなしに
普段の会話をされているようでした。

テーブルを拭いて綺麗にしてから
料理が少なく、寂しくなったテーブルに
まだ盛り付けられていない新しい料理を
お皿に取り出して、分けて、盛り付けて
テーブルにお出しします。

冷蔵庫に入れてあったお酒をいくつか取り出して
お好きなものをそれぞれ言って頂いた後は
それをお注ぎします。

やっていることはホテルマンのような感じに見えますが
ベスト姿ではなく、裸で貞操帯を着けている場合は一気に
みすぼらく思えるのが不思議です。

そして一通り、作業が終わった後は
テーブルの下で第2のお仕事です。

僕はご主人様に一通り終わったことをご報告してから
「失礼します」とテーブルの下へ潜り込みます。

お酒も進み、談笑されている中
僕はご主人様とそのお友達の1人にマッサージを始めます。

「お願いね」と言ってくださり
「はい」とお返事をして
脹脛を両手で持ち、マッサージを始めます。

僕に体重を預けるように、足を楽にしてもらいながら
足首から脹脛まで揉んでいきます。

「上手いね~、いい子」と褒めてくださいました。

そのまま10分ぐらいして、
今度は無言でもう片方の脚を差し出してきました。
既に僕の存在、扱いに慣れて頂けたようです。

そしてマッサージが終わった方の足を僕の肩に置いてきました。
足置きのオットマンとしてもご活用して下さいました。

僕はそんなことでも簡単に勃起してしまって
貞操帯に締め付けられながら
またマッサージをさせて頂きました。

既にお酒も進んでいるようで、
もう3人とも僕のことなんか忘れたように
恋愛の話、彼氏の愚痴、結婚についてなど
まさに女子トークと呼べるくらい楽しそうに語っていました。

そんな中、脚で身体を小突かれます。

「お酒無くなった」とご主人様から言われ

マッサージを中断してお酒を瓶ごと持ってきます。
それを注いだ後は、

「今度私がお願いしていい?」
「うん、いいよー気持ちよかった」と
ご主人様のお友達同士が話して

僕はまたテーブルに潜り込み、もう一方の女性に足元に付きました。

片方の足をお持ちして揉み始めると、
マッサージをしていない方の脚はオットマンとして
僕の肩越しから丸まった背中までドンと置いてくださいます。

なかなか辛い体勢ですが、続けるしかありません。
首も背中も変な体勢が続いて痛いですが
懸命にマッサージをして足の疲れを取るよう尽力します。

忘れ去られたかのように僕に構わず、談笑する3人。
30分ぐらいずっとこの状態で続けていました。

そんな時、テーブルの上から

「楓~、お腹空いたでしょ?」とご主人様が声を掛けてくれました。

テーブルの下越しに僕は
「はい」と素直に返事をして

「出ていらっしゃい」と言われ、
テーブルの外に出ました。

「あそこにある袋、袋ごと取ってきて」と
命令通りにその袋を取って持って行くと
中には1人前の定食が入っていました。

僕の分も買っておいてくれたようです。

ご主人様は自分の荷物の中から
いつもの物を取り出しました。

犬の餌皿です。

この餌皿は、僕が何かを頂く時はこれに入れてもらっています。
ご主人様のおしっこも一緒の餌皿で飲ませてもらっています。

僕はご飯が食べられることが嬉しくて
四つん這いになりながら待ちます。

買ってきてくれた定食をこの餌皿に
綺麗に移すご主人様。

「はい、お食べ」と差し出されます。

もう羞恥心も薄れて、
みなさんが談笑している中、
僕はしばらくご主人様の足元に屈み込んで
餌を頂きます。

餌を頂く中、犬食いですから
餌皿がカタカタと音が鳴ってしまって、
その度に自分の今の立場を思い知ります。
お友達からも様子を見るかのように、たまに上から見られておりました。

最後まで手を使わずに完食をして
器が綺麗になったことをご主人様に知らせると

ご主人様が「飲み物も欲しいでしょ」と気遣ってくれました。

どれがいい?と僕に選ばせてくれました。
ワイン、ビール、カクテルとありましたが、僕はカクテルを選ばせていただく事に。

そしてご主人様はそのカクテルを開けて、
まずはご自身で一度口に含みます。
2秒ぐらいでしょうか。

ご主人様がカクテルを飲み込まずに
口に含みながら「んっ」と僕に合図を下さいます。

床に膝を立てて、近くまで顔を近づけて
上を向き、大きな口を開けて
ご主人様の口からカクテルを頂きました。

「美味しい?」と聞くご主人様に
「はい…」とマゾとしての喜びの声で返事をしました。

「二人からももらいなさい」と言われビックリします。

「私たちのも欲しいの?」とノリ気のお友達。

「楓からもお願いしないと」
「はい」

フローリングの床に膝をついて、
テーブルに座っているご主人様のお友達に
お願いをします。

「お願いします。飲み物を恵んで頂けないでしょうか」

そう伝えると、

一方のお友達は
「えーほんとに?欲しい?」と楽しそうに聞いてきて
「はい、お口に頂けたら嬉しいです。」と伝えると

ご主人様と同じように今飲んでいるワインを口に含んでから
僕の口へ、ゆっくりと垂らして頂きました。

もう一方のお友達は
「今お酒無くなっちゃったから唾あげるよ」と
僕の口にダイレクトに唾を垂らしてもらいます。

しかし唾液が伸びて、上手く切れずにいると
「ぺっっ」と顔全体に唾が掛かるように吐き掛けて頂きました。

それに驚いて、思わず「あぁっ..」と切ない声が漏れる僕を
3人が見下ろしながら笑っていました。

お二人に向かって、土下座をして
「大変美味しいお飲み物をありがとうございました」とお礼を言います。

食事を済ませた後は、また同じ仕事をする僕。

マッサージを何回も往復して、
時には、口元に脚指を突っ込まれて遊ばれます。

そして、時間もお酒も進み続けた後

僕は更に女性達の玩具として使われて
ストレス・性欲解消の慰み者となるのでした…

…な~んてこと、経験出来る日が来ないかなって妄想をいつもしています。見せ物や玩具になりたい

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